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ホリエモンの「拝金」を読んでみた

そういえば先日発売したホリエモン著の「拝金」を読んだ。

拝金
拝金堀江 貴文 佐藤 秀峰

おすすめ平均
starsきつい
stars次回作も読みたいです
stars妙なリアル感に引き込まれた
stars内容が非常に薄い
stars企業社会で起こり得る話

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ホリエモンの本は最近のは全部読んでいるし、過去のものも比較的読んでる方だと思う。
今回のこの拝金も発売日には読みきっていた。(ホリエモンの本は頭を使わずに読めて良い)

この「拝金」という本、なかなか癖のあるテイストで書かれた小説かと最初思ったけど、意外と面白かったかもしれない。
なんていうか、暴露本としてかけないことを敢えて小説として書いた感じか。

途中からギャグ路線になったのでは?と思えるような部分もあり、何ともいえない部分もあるが。
この本からのレッスンは何かと考えたときにヒルズ族の実態が何となくわかったりする位なのかな。。。
それ以外あまり思いつかない。
だとしても僕としては比較的、金額分は元は取れたかなと思った。感じ方は人それぞれか。

今日は夜帰ってから変な時間に寝てしまった。
寝不足が溜まっていたり。今日は修論のプロポーザル提出の締め切りだったので、特に凄まじく切羽詰っていた訳ではないが、特に夜は何もせずダラダラしてしまった。
たまにはこういう日もいいなと思った。






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2010年06月23日 02:53に投稿されたエントリーのページです。

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